SixTONES

【画像】SixTONESの子供時代がかわいい!昔の幼少期の写真まとめ

ジャニーズの大人気グループSixTONESですが、そんなSixTONESの子供時代が可愛いと話題になっています。

そこで今回は、SixTONESの幼少期の写真をエピソードも交えながらご紹介します。

【画像】京本大我の子供時代の写真はこちら

こちらが、京本大我さんの幼少期の写真です。

目が大きくて非常に可愛らしいですね。

女の子に間違えられたことも

こちらは、生後の7ヶ月の京本大我さんの写真です。

当時は女の子に間違えられたこともあったそうです。

確かに、女の子と言われても違和感がないくらいの可愛らしさですね。

幼少期から整った顔立ちで、父親である京本政樹さんの美形を引き継いでいます。

【幼少期エピ】自分がヒーローじゃないとイヤ

京本大我さんは、幼少期にヒーローごっこをする際、絶対にヒーロー役を譲らなかったんだとか。

「自分がヒーローじゃないとイヤだ!」と言い張って、幼稚園の先生に何度も怒られていたそうです。

それでもヒーロー役は譲らず、自分の意志を貫き通す性格だったようです。

【画像】ジェシーの子供時代の写真はこちら

こちらが、ジェシーさんの幼少期の写真です。

幼少期から顔が整っていて、面影もありますね。

こちらは、ジェシーさんとジェシーさんの妹のツーショットです。

幼い頃は、ジェシーさんと妹、そして父親の3人でプロレスごっこをしていたんだとか。

仲の良い家族で想像するだけでもほっこりしますね。

【幼少期エピ】人生ゲームのお金を財布に

ジェシーさんは、2020年にテレビ番組『この差ってなんですか』に出演し、幼少期に人生ゲームのお金を財布に入れていたと話していました。

人生ゲームのお金を本物のお金のように扱っていたという可愛らしいエピソードは、ファンの間でも話題になりました。

【画像】田中樹の子供時代の写真はこちら

こちらが、田中樹さんの幼少期の写真です。

現在のかっこいい雰囲気とは打って変わって非常に可愛らしいですね。

ただ、顔の輪郭や切れ長の目は幼少期も今も変わっていないように思われます。

両親からは「エイリアンみたい」と言われるほど頭が細かったようで、本棚の間に挟まっていたこともあるんだとか。

想像するだけでも可愛らしいエピソードですね。

【幼少期エピ】長男が帰宅し号泣

ある日、お兄さんが実家に帰ってきた際、田中樹さんは玄関で大泣きしてしまい、リビングに戻っていったんだとか。

実は、田中樹さんと長男は20歳も年が離れていて、田中樹さんが物心がついた頃にはお兄さんは成人を迎えていました。

お兄さんは既に実家を出ていたため、田中樹さんは幼少期にお兄さんと関わる機会が少なかったのでしょう。

お兄さんは、「知らない人が来たと思ったんだろね…」と切なそうに話していたそうです。

【画像】森友慎太郎の子供時代の写真はこちら

こちらが、森本慎太郎さんの幼少期の写真です。

森本慎太郎さんといえば、SixTONESの中でも一番体格が良くかっこいい印象が強いですが、幼少期はとても可愛らしい雰囲気です。

「昔は可愛かった」が鉄板ネタに

幼少期の可愛らしさと大人になった現在のギャップがある森本慎太郎さん。

「昔は可愛かった」という話が鉄板ネタになっています。

また、森本慎太郎さんは『ザ・少年倶楽部』で、母親から「昔の慎ちゃんを返して」と言われていることを明かしました。

【幼少期エピ】タオルを常に身につけて離さなかった

森本慎太郎さんは、幼少期にタオルのことを”ちゅっちゅ”を呼んでおり、常に首にタオルを下げていました。

肌身離さずタオルを持っており、タオルがないとダメ!というくらいだったそうです。

森本慎太郎さんの幼少期は、行動までも可愛らしかったようですね。

【画像】髙地優吾の子供時代の写真はこちら

こちらは、高地優吾さんの幼少期の写真です。

黒目が大きくてとても可愛らしいですし、面影もありますね。

高地優吾さんは2人兄弟の末っ子で、幼少期から家族に愛され伸び伸びと育ってきたそうです。

SixTONESの中でも、いじられキャラとしてメンバーから愛されており、優しい性格だと言われております。

【幼少期エピ】かなりのママっ子だった

高地優吾さんは、幼い頃はかなりのママっ子で、母親の姿が見えなくなるとすぐ泣き出してしまっていたんだとか。

現在では、料理を振る舞うなどしてお返しを

高地優吾さんは、幼い頃母親に甘えさせてもらった分、今では料理を振る舞ったり、後片付けまで行ったりしてお返しをしているそうです。

料理を作るだけで終わらないところからも、思いやりのある性格が伺えますね。

【画像】松村北斗の子供時代の写真はこちら

こちらが、松村北斗さんの幼少期の写真です。

目が大きくクリッとしていてとても可愛らしいですね。

松村北斗さんの両親は、「とんでもなく可愛い子を産んでしまった」と思い松村北斗さんを溺愛していたそうです。

松村北斗さんの幼少期の写真を見れば、両親が溺愛するのも納得ですね。

【幼少期エピ】母親から”しじみ”と呼ばれていた

松村北斗さんは幼い頃、お兄さんよりも目が小さかったため、母親から目が小さいと思われており「しじみ」と呼ばれていたようです。

甘えん坊な一面も

松村北斗さんは、母親のおんぶが大好きだったそうです。


写真に映っている松村北斗さんの満面の笑みからも、母親のことが大好きなことが伝わってきます。

まとめ

今回は、SixTONESのメンバーの幼少期の写真を、エピソードを交えてご紹介しました。

現在ではステージでかっこいいパフォーマンスを見せてくれるSixTONESですが、幼少期はとても可愛らしいメンバーばかりでした。